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  • 2021.5.4

高尾は4月22日と23日、「P弾球黙示録カイジ5 電撃チャージVer.A」と「P弾球黙示録カイジ5 電撃チャージVer.B」のオンラインのプレス向け説明会を開催した。

同社人気シリーズの最新作は両機種ともハイミドルタイプ。新ハイブリッドスペック「1種2種転落式バトル」の採用により、圧倒的打感と圧倒的爽快感を実現した。

このうち「電撃チャージVer.A」は大当り確率1/319.6、右打ち中図柄揃い確率約1/6.2(特図2)。RUSH「Eカードバトルモード」は突入率約64.7%(※1)、トータル継続率82.6%(※2)、モード転落確率約1/24、最大10R比率79.5%(右打ち中図柄揃い時)と現市場最高クラスのスペックを実現した。

右打ち中のバトルフローは、平均大当り秒数約19秒の即告知比率が約7割超でバトル勝率は約56%。払い出し1500個or モード終了の「Eカードバトル」で敗北しても「ファイナルチャレンジ(残保留1回)」で引き戻せばモード復帰する。

通常モードは新規オリジナルアニメーションの追加、誠意の利根川ギミックや触発プラズマヴィジョンの搭載など演出面も「新化」させた。

※1:ファイナルチャレンジ(時短1回+残保留1回)の引き戻し率約29.4%含む
※2:Eカードバトルモード継続率約79.3%、ファイナルチャレンジ(残保留1回)の引き戻し率約16%の合算値

(遊技通信web)