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  • 2021.9.6

SANKYOはシリーズファン待望の最新作「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 1/77ver.」と「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 1/230ver.」をリリースした。いずれもホール導入は11月から予定している。

「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 1/77ver.」
遊タイム搭載の甘デジ版。ヘソ賞球1個タイプで図柄揃い確率1/77.7(→約1/7.7)、大当り後230回転消化で時短290回の遊タイムを搭載した。

基本的な流れは3R大当り消化後の「最終決戦(時短1回+残保留4個)」からRUSH「シンフォギアチャンス(時短7回or99回+残保留4個)」に突入し、RUSH突入率は約51%(遊タイム込み約53%)、トータル継続率は約79%となっている。最終決戦の5変動をまとめて1変動で演出する甘デジ専用の映像に一新し、筐体は同社リユース「フィーバーバリューシステム」対応で甘デジ限定カラーを採用した。

「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 1/230ver.」
図柄揃い確率1/230.0(→約1/7.7)、右打ち中は最大出玉1,500個(払い出し)比率が50%、大当り後685回転消化で時短870回の遊タイムも搭載した。

基本フローは3R大当り消化後の「最終決戦(時短1回+残保留4個)」からRUSH「シンフォギアチャンス(時短7回or99回+残保留4個)」に突入し、RUSH突入率は約51%(遊タイム込み約53%)、トータル継続率は約81%となっている。リユース対応の筐体は、ロゴの変更に加えて筐体カラーも黒を基調としたデザインに変更した。

(遊技通信web)