遊技機関連情報

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  • 2018.3.20

コナミアミューズメントは2月23日、都内六本木の東京ミッドタウンで、人気シリーズ最新作となるパチスロ機の新機種「マジカルハロウィン6」(KPE製)の商品説明/試打会を開催した。

遊びやすさと出玉性能のバランスを追求したという新機種は、ボーナスとARTが融合したスペック。これまで培ってきたシリーズ機の世界観やゲームフローを継承しながら、ARTの連チャン性に新たなシステムを盛り込むなど、ゲーム性の拡張が図られている。

純増約1.0枚のARTは、1セット30ゲーム+αのセット数管理タイプ「カボチャンス」が中心となっているが、同じく1セット30ゲームながらチャンスゾーンとARTが66%でループする自力継続型の「鬼カボチャンス」も搭載。ボーナスの獲得枚数は、赤7揃いが256枚、異色7揃いが176枚、RBが64枚、さらに「鬼カボチャンス」発動期待度が高まる白7揃いの「鬼ボーナス」で約136枚のメダルが獲得できる仕様だ。

(遊技通信web)